海老の蒸し餃子でお腹がほっこり 

クリスマスの間は連日洋食の日々。
その後も残り物、例えば一本残ったガチョウのモモ肉や、パテの残りなど、しばらく洋食の日々が続く。

こうなると、さすがに日本人のお腹はだんだんしんどくなってくる。
なので、今日の夕食は、絶対に白ご飯とお味噌汁ときめていた。
そしておかずは、ずっと食べたかった海老の蒸し餃子を作ることにした。


ドイツでは浮き粉似たものが簡単に手に入る。

それが、こちら。


この粉に熱湯を入れ、片栗粉少し入れて素早く混ぜ合わせて皮を作る。


具は、海老と缶詰めのタケノコ。
タケノコは熱湯に入れてしばらく湯がくと、缶詰めの匂いがかなりとれる。
小さく切った海老、タケノコ微塵切り、塩コショウ、砂糖、ごま油を入れて混ぜ合わせる。

皮に包んで蒸篭で蒸してできあがり!



皮も海老もプリプリ。
お腹が喜んでほっこり。☺️





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