クリスマスの後の残り素材でお料理 

クリスマスが終わっても、まだ冷蔵庫に残っているものがいろいろ。

27日(土)
まずはボンゴレ。1キロ単位でないの注文できないので、1キロ購入し、半分がまだ残っていました。
お昼間に砂出しをして、(500gの水に大匙1の塩をいれたバットに、貝を入れておきます。)夕食に
二人で500g全部をボンゴレスパゲッティにしました。

私は、ミニトマトをいれて少し身が崩れるぐらいにして食べるのが好き。
またニンニク、唐辛子、オリ-ブオイル、白ワイン以外には、イタリアンパセリがけっこうポイントになります。
あるとないとでは、大違い。



二人で500gのボンゴレを使うと、さすがに旨みが濃厚でとっても美味です。
いつも買い物するお店で、時々ばら売りできるときがあるので、そこでよく買っていたのですが、あるときから非常に貝の質が悪くなってしまいました。砂出ししようとしても、ほとんどはかないし、おまけに実際に調理してみると、パスタに色がつくぐらい砂が入っていて、口ざわりも最悪になったことがありました。
なので、確実に良いボンゴレが手に入るところで購入。ただしそこは卸のようなお店で、前もって注文する必要があります。

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白ワインと共に、大満足のボンゴレスパゲッティでした。
やはり素材が一番大事ですね。



翌日28日(日)は、鴨の胸肉。
クリスマス前になると購入しやすくなる、フランスのバ-バリ-鴨。クリスマスメニュ-には入れてなかったものの、ついつい一つ買ってしまっていました。
ということで、すごい久々の鴨の胸肉オレンジソ-スを作りました。

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今回は、ドイツの人気料理人のティム・メルツァ-の焼き方を真似てみました。
まず、皮の部分を5分ほど焼き、ひっくり返して肉の部分を2分ほど焼きます。
それから、舟形に折ったアルミフォイルの中に皮を上にしてお肉を入れます。下の肉側がきれいにアルミで隠れるようにします。
それを180度のオ-ブンに10分入れた後、オ-ブンの火を消して5分おいておきます。
そうすると、なかなか良いかんじのピンク色に焼きあがりました!

ソ-スは、蜂蜜、オレンジの絞り汁、オレンジの皮、市販のフォン・ドボ-、赤ワイン、ブランデ-、赤ワインビネガ-をいれて作ります。今回は、赤ワインビネガ-の代わりにバルザミコ酢を使ったので、ソ-スの色がいつもより濃いくなってしまいましたが。

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少し甘みのあるソ-スが鴨に良く合いますね。
ただ、それに合う赤ワインがけっこう難しいと思いました。
いつもの、シチリアの赤ワインを開けましたが、ソ-スが甘いため、ちょっと物足りないかんじ。
他の料理なら全く問題ない、むしろものすごく深みのある赤ワインなのですが。。
もっと強いイタリアワインが合うように思いました。



今年も残すところ僅か。明日はいよいよ大晦日です。



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2014年クリスマス 1.Weihnachtsfeietag 

12月25日 1. Weihnachtsfeiertag.

ドイツは25日、26日とクリスマスの休日です。一年で最も静かな日といってもよいでしょう。
レストランは営業しているところがありますが、お店はすべて閉まっています。
家族で集まるおうちが多いですが、24日の夜だけ家族で祝って、25日からスキ-や旅行に出かける家族も結構あります。
我が家はたいていのんびり家で過ごすクチです。

お昼間、近くの湖まで車で出かけて3人でお散歩。
気温は低くなかったものの、風がきつかったので、体感温度は低かったかも。


帰宅後、お昼ご飯は昨晩の残りのパンプキンス-プと、残りのボンゴレでスパゲッティ-。

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義母がボンゴレスパゲッティ-が大好きなので、クリスマスには予約注文して、一度は作ることにしているのです。
私もQちゃんも同じく大好物ですしね。


さて、夕方お料理開始。

クリスマスというよりはイ-スタ-の定番なのですが、義母も私もラムが好きなので、ラムのロ-ストを作りました。
クリスマスやイ-スタ-の時期になると、新鮮なラムが手に入るので、どうしても惹かれます。

ニンニク、ローズマリ-、オリ-ブオイルにしばらく漬けておいた骨付きラム肉を、フライパンで焼きます。

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それから、デイジョンマスタ-ドを塗り、その上にパン粉とパセリのニンニクみじん切りをまぜたものを載せて、
200度のオ-ブンで15分焼きます。その後オ-ブンの火を消して10分ほど置いて肉汁をなじませます。


準備完了!





まずは、前菜。
前日の夕方に作っておいた、貝柱とスモ-クサ-モンにブロッコリ-を入れたテリ-ヌ。

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胡椒、レモン、そしてオリ-ブオイルを軽く振りかけるとおいしい!
クリスマスには必ず一度は作ります。

ワインは、ザクセンのワイン、Schloss Proschwitzのリースリングがぴったりでした。


途中サラダを食べてから、メイン料理、骨付きラムのロ-スト。
付け合せはさやえんどうのエシャロットとベ-コン炒め。

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ワインは、シチリアのシラ-種の赤ワイン。
これがまたおいしい!

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お肉をQちゃんが切り分けてくれます。

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Qちゃんは自分用には塊のままお皿に載せ、バルザミコクリ-ムでトッピング。

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なかなか良い感じにピンクに焼けたけど、しいて言えばほんの少し焼き時間が短いともっと理想的な色だったかな。
あと、マスタ-ドがもう少し少ないほうが良かったかな。

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ソ-スは、市販のフォンド・ヴォ-に野菜を煮込んで作りましたが、なくても良いかんじ。


全部で1kg焼いたので、絶対に余ると思っていたのですが、3人で全部平らげてしまいました。


食後はレモンシャ-ベトをたべてから、チ-ズタイム!

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再びツリ-に火をつけて、義母にとっては最後のクリスマスツリ-を楽しみました。

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今回のクリスマスは、飛行機のチケットの関係で26日の夕方に義母が南ドイツに帰ります。
なので、クリスマスの夕食は25日で終わり。
26日はQちゃんと二人で残り物を食べることにします。




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2104年クリスマス Heilige Abend 

いよいよクリスマスイブ、Heilige Abend。
23日夕方義母が南ドイツから到着した。

さて午前中、注文していた魚類をとりに、お店に行った。22日に買い物に行ったときは、ものすごい込んでいたので覚悟をして行ったのだが、全く込んでいなかくて拍子抜け。
やはり買い物を早めに済ます人が多いということでしょうね。

24日は、私が食事の支度をしている間に、Qちゃんが義母と一緒にクリスマスツリ-の飾りつけをするのが我が家の慣習です。
そう、ドイツではクリスマスツリ-は24日に飾りつけをするのが伝統なのです。


夕方、飾りつけも食事の用意も完了。
今年は、夏にエルザスに行ったときにクリスマス用に買ったテ-ブルクロスを掛けました。
義母もとても気に入ってくれてよかった。

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いつものように、ス-プはパンプキンス-プ。

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Qちゃんが、ちょっとパンプキンオイルを入れすぎたようだ。



サラダを食べてから、メインはお魚。
我が家は義母宅でクリスマスを過ごしていた頃からずっと、24日は魚を食べるのが伝統になっています。

今年はQちゃんのリクエストで、スズキ。
塩焼きにしてほしいと言われていたのだが、なんだか味気ないので、急遽料理法を変更して、スズキのロ-ストに。
アクアパッツァとほぼ同じ材料だけど、違いはオ-ブンに入れることかな。

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ボンゴレとスズキの骨から出るうまみと共に、オリ-ブオイルと白ワインが乳化して、淡白なスズキがなかなか風味良く焼きあがります。

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大きなスズキだったので、一人一匹づつ食べて、おなかいっぱい。
デザ-トはクリ-ム・ブルュレを少し。(写真は撮り忘れました)


そして、電気を消してクリスマスツリ-に火をともします。

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ツリ-も、義母宅からの伝統で、赤い本物のろうそくを枝につけて、火をつけます。
木が燃えないよう、ツリ-の形がとても大事なので、毎年Qちゃんが真剣な目で選んでくれます。
義母が毎年とても楽しみにしているので、我が家ではツリ-に赤いろうそくは欠かせません。



プレゼント交換をして、しばしの歓談。


本当は、午後ト-マス教会のクリスマス礼拝もしくはクリスマスモテットに行きたかったのだけど、いずれもすごい人で1時間は並ばないと座れないほどなので、膝の痛い義母には無理なので断念。
でも、夜中の0時からト-マス教会でトマ-ナのテノ-ルとバスの団員が、夜のお祈り(Komplet, Nachtgebet )を行います。
それには一度も行ったことなかったので、今年は行ってみることにしました。


予想通り、それほど込んでなかったので、けっこう前の方に座れました。

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トマ-ナは後ろから歌いながら入場して、祭壇の一番奥に並んで歌います。

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トマ-ナが歌ったり、カント-ルが歌ったり、みんなで歌ったり。。。配られたプログラムに沿って厳かにとり行われました。

最後は再び歌いながら退場していくトマ-ナ。

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とても神聖な気分になって素晴らしかった。




こうして、今年のクリスマスイブの夜もゆっくりと更けていきました。







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多忙なアドベントでした。 

クリスマスまでの4週間、アドベントはバタバタと忙しい毎日でした。

まず、ちょうど第一アドベントの頃、インドに行っていたQちゃんのお母さんがインドで体調を崩し、入院騒ぎに。
一時はQちゃんがインドまで迎えに行くという話もあり、ほとんど航空券も予約するところだったが、幸い体調も少しましになり、がんばって一人で帰ってきてもらい、私達は車で南ドイツまで向かえに行ったのだった。
さらに、義母のお家の暖房が故障していることがわかり、直るまでライプチヒで1週間ほど休養してもらうことになった。

お蔭様で、体調はずいぶんよくなり、一緒にロ-ゼンタ-ルの公園に散歩にも連れ出せた。



暖房が直った頃、再び南ドイツへ車で送っていった。

夜、ウルムの街まで食事に出かかけた。

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ウルム大聖堂横のクリスマスマーケットも、なかなか素敵だった。

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再びライプチヒに戻ってからは、いろいろ作りました。

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シュトレン。
といっても、クワルクシュトレンなので、これはちょっと軽めのシュトレン。
日本人好みかも。。

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翌日、職場の上司のお宅で持ち寄り忘年会だったので、シュトレンと豚マンを作ることにしたのだ。


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ちょっと二次発酵しすぎちゃいましたが、、

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ふっくらできあがった。
その夜はビ-ルとサラダで夕食のおかずに。
Qちゃんは翌日のお昼のお弁当にも持っていった。

翌日は、午後から持ち寄り忘年会。
メインはすき焼き。

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ひさしぶりにすき焼きが美味しいかった!!
豚マンもみんな美味しく食べていただいて、ほっ。
美味しいワインもご馳走になって、幸せ気分だった。


そして、この時期一度は食べたいと思っていた、ガチョウのもも肉を作った。

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ジャガイモ団子のクヌ-デル、紫キャベツと共に食すのが定番だ。
この時期しか新鮮なガチョウが手に入らないので、一度は絶対に食べたかった。

コ-トゥロ-ヌの赤ワインがまた美味しくて、とっても良く合い、ぺろりと食べちゃいました。


そして、とうとう第四アドベント。


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間もなくQちゃんのお母さんがライプチヒの空港に到着する。
明日は、いよいよHeilige Abend(クリスマスイブ)。そして25,26日はクリスマスの休日と続く。
ドイツで最も静かな日々が始まる。



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年に一度開催、自転車仲間の宴会 

11月29日(土)
毎年11月にQちゃんの自転車仲間が我が家に集まる。
今年は都合の悪い人がけっこういて、それでも約20人が集合した。

我が家の長い棚を利用して、ビュッフェ形式の宴会だ。
ゼクトで乾杯したあと、まずは前菜。

ハム類のプレ-トは、チ-ムのJが用意してくれた。サンキュ-!



私が用意した前菜は、サ-モンのテリ-ヌ、スモ-クサ-モンのマリネ、ミニモッツァレラ、プラムのベ-コン巻き。

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サ-モンのテリ-ヌは半分ぐらい残ってしまった。
予想通りだ。だいたい、このグル-プは、ちょっと違ったもの、ドイツ的でないものは、あまり食べようとしない。
なので、和食も作らないことにしている。


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続いて、暖かいお料理。

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私が用意したのは、Qちゃんのリクエストで、ドイツの焼き豚、シュヴァイネブラ-テンとロ-ズマリ-ポテト。

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今回は、かなり脂身のない部分を買ってしまったので、お肉がぱさついてしまった。。
昨年のほうが、柔らかく美味しくできたように思う。やはり適当に脂肪がはいった豚肩ロ-スなどを使うべきだったと後悔。
まあ、それも約3キロのうち2キロ強は食べてくれた。


そして、サ-モンとポロネギのキッシュを2枚お出しした。

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こちらも1枚は丸々残ってしまったので、翌日お隣さんと一緒に食べ、さらにその翌日sはお弁当にして職場に二人とも持っていった。
キッシュは、フランスのお料理とはいえ、今ではドイツでも珍しいものではないのだけど、「これは何?」って尋ねて、キッシュを全く知らない野郎もいたのにはいささかびっくりした。


最後はデザ-ト。
毎回、デザ-トとサラダ類を自転車乗りの皆さんにお願いしているのだが、今回もまたまたほとんどがデザ-ト。しかも甘いケ-キ類ばかり。全部でものすごい量になって、当然ながらほとんど食べきれずにあまってしまった。


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自転車乗りの皆さんは、あまりお酒を飲まない。というか酔っ払うほど飲む者は独りもいず、とっても健全だ。
やはりスポ-ツマンは自己管理がきっちりできてるのでしょうね。

宴は延々2時前ぐらいにお開きだったかな。
遠方からきた3人は我が家に宿泊した。

翌日10時から、Qちゃんたち4人ほどはツ-リングの約束をしていた。
シェ-、元気すぎ-!

こうして、年に一度の大奉仕が無事終わりました。



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ライプチで久々の第九 

10月24日(月)
ライプチの下ワンドハウスでベートベンの第九を歌う機会に恵まれた。
主催は、ライプヒのアマチュアオ-ケストラ、Leipziger Akademiker Orchestra。創立60周年特別コンサ-トだった。
その演目のひとつ、ベ-ト-ベンの第九の合唱部分をなぜかライプチの合唱団ではなく、ベルリンの合唱団である、Berliner Oratorien Chorにお声がかかったのだった。
そこの指揮者は別のコ-ラスの指揮もされており、その別のコーラスで歌っている友達のH子さんが、誘ってくれたのだった。
第九は何度も歌ったことはあったけど、ライプチヒで、しかもゲヴァンドハウスで歌うのは初めてだったので、喜んで参加させてもらった。


本番の2日前の土曜日にベルリンで練習があった。この日は、オケの指揮者と初めて合わせることになったいた。
オケの指揮者は創立以来ずっとこのオケを率いているという81歳のフォルスタ-氏。
81歳にはとっても見えないお元気な方だった。
しかし、指揮は、え-らい早いテンポ、いやちょっとかなり早すぎるテンポで振られたので、コ-ラスが全くついていってなかった。
一応ざっと全部通して終わり。オケの練習があるといことで、帰られた。
本番、バラバラになのでは、と一抹の不安が。

その後、Berliner Oratorien Chorの指揮者と最終練習。



なんせ、高齢者団体のこのコ-ラス。テンポについていけるのか。。



そして、演奏会当時の24日。
ベルリンからのご一行はバスでライプチヒに午後4時前に到着。
その後5時からオケとのゲネプロが行われた。

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ゲネプロの時点で、テンポはかなり普通に戻っていたので、コ-ラスもちゃんとついていけそうだ。
それにしても、なんで土曜日の練習のときに、異常に速かったんだろ?


そして20時から本番だ。
お客さんはいっぱいでほぼ満席。
まずはオケだけで、ストラビンスキ-の火の鳥を演奏。
その後、ライプチのユング市長の挨拶。そして、いよいよ第九の演奏だ。
コ-ラスはオケの後ろ、パイプオルガンの前の席で歌った。

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ライプチヒ・オペラのコ-ラスのメンバ-も何人かトラで入ってくださり、とりわけテノ-ルは余裕の響きだった。
ソリストはというと、、、、正直ちょっといまいちだった。とりわけソプラノのソロはかなりしんどそうで、叫んでる印象の強い歌声で、音程もかなり不確かだった。
しかしオケは、とっても上手いと思った。ライプチで一番上手なアマオケといわれるだけある。


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こうして、はじめてゲヴァンドハウスで歌わせてもらって、大満足。
誘ってくれたH子に感謝!
またこういう機会があると嬉しいな。





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