唐津観光 

5月28日(月)

今日は一日Qちゃんがフリーの日。
博多から電車で約1時間、佐賀県の城下町、唐津にいってきました。
同じホテルに宿泊しているQちゃんの同僚も一緒にいきたいということになり、母と友人のNさんも合わせて7人で行くことに。

唐津は海に面した城下町。
海もきれい。




唐津城が街を見下ろしています。



天守閣を見学しましたが、現在の建物は昭和41年に再建したものとのことで、ちょっとがっかり。



レトロなポストが懐かしい。

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夕方は再びNさん、Mちゃんにまた素敵なお店に連れて行って頂きました。
対馬の穴子刺しの専門店、凪。


乾杯!


ここも新鮮な食材を使ったお料理を存分に楽しませてくれました。


サザエのツボ焼き。
何年ぶりかしら。




Qちゃん今日もご満悦。




そして、穴子の刺身!
しかもこんなに沢山!



超新鮮なのでフグのテッサのような感じですごく美味しい!!



再びご満悦のQちゃん。




さらに続く穴子料理。







美味しかった!

残念だったのが、Mちゃんのご主人様が入院中でお会いできなかったこと。
次回は是非お会いしたいです!!

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博多に到着 

ブログの更新が遅れています。
日を追って書いて行きたいと思います。

5月27日(日)
母と二人で新神戸から新幹線さくらに乗って博多に向かいました。



九州方面へ向かって新幹線に乗れるのは高校の修学旅行以来なので、ちょっぴり楽しみにしていました。

車内は広々で、乗り心地もグー!
とても快適でした。
お昼ご飯は、新神戸駅で買ったタコ飯。



タコの形の入れ物にはいっているのがかわいい。
美味しかった!


仕事で博多入りしたQちゃんとホテルで合流。
夕方までしばらく休憩しました。


福岡県には母の学生時代の友人で大牟田市在住のNさんがおられ、またその娘さんMちゃんが博多に住んでおられるので、お二人で私達の博多滞在に合わせてきてくださいました。

そして夕食は、素敵な和食のお店、吉祥さんにご案内頂きました。




Nさん、Mちゃんとの再会は、私達の結婚パーティーにきていただいて以来。




どのお料理も美味!



お刺身のお醤油が、関西のものと違って甘くて美味しい。




上品なお出汁の味。




穴子。



野菜の天ぷらもサクサクの歯触り




生タコ




Qちゃんもご満悦の様子。



博多初日から、博多の美味しい食材を堪能しました。

塩屋の浜で散策 

5月26日(土)
神戸滞在最後の日。
今日は朝からお天気が良いので、姪っ子のsちゃんと塩屋の浜にお散歩に行きました。

ちょっぴり南仏の感じがする懐かしい塩屋。




浜に出ると海。




のどかに釣りを楽しむ人も。



この辺りは神戸でも最も山と海が接近しているところです。



山は須磨浦公園。源平合戦で有名な一の谷の戦いの場所です。



昔は無かった漁師さんの港。
そのため、海水浴するところも限られてしまっています。







港にそびえ立つ漁船。




港で海を覗くと、クラゲの姿が見えました。



舟釣りから戻ってきた釣り人。


今日は何が釣れたのかたずねたところ、小さいフグばかりだったとのこと。

例えばこんなの。



誰かが置き去りにしたフグ。
海にに返してあげると、最初プクッとふくらんでいた後、そのうちに海の中に戻って行きました。


夕方、高校時代の友人kちゃんと、高2の時の担任の先生、r先生とでローテローゼで一緒の夕食を一緒に食べながら、神戸最後の夜を楽しみました。

r先生とは実に高校卒業以来ですから、約30年ぶり。でも、全くお変わりなく、若々しい。
二人のお子さんを立派に育て上げられ、今はご自分のやりたいお仕事に邁進されているr先生。
生き生きとされていました。
素晴らしい!
kちゃんも変わりなく元気ですよかった。



6時過ぎに集合してから11時ごろまで、尽きることのない話に花が咲きました。
楽しかった!
次回もまた会えるといいな。

年に一度の贅沢 懐石料理編 

お寿司と共に、帰省の際には必ず一度だけ食べたいのが懐石料理。
いつも、少しはリーズナブルなお昼に母といくことにしています。

これまでは神戸たん熊が私のお気に入りの日本料理屋さんだったのですが、
ここ一昨年あたりから、母がお勧めの、神戸たむら。

お品書き



前菜


チーズがほんの少し入った豆腐。とっても斬新な味。和食にチーズが合うとは。。

椀盛


新緑の季節らしい色合いも素晴らしい。

造里


お刺身の時だけは、日本酒のみたかったけど、車だったので辛抱。

焼き物


さつまいもの上に和牛肉の田楽。
こちらも斬新なお味。
見た目ももっこりかわいらしい。

後いろいろ続いて、最後は穴子ご飯。


お腹いっぱい。
日本料理はやはり素晴らしい。
食に関しては、かなり頑張らないと美味しいものを食せない国でくらしているので、目も舌も楽しめ、世界に誇れる日本料理のすばらしさを改めて実感です。

数年ぶりに日本でゴルフ 

ここ数年ドイツでしかゴルフをしていなかったので、今回はものすごい久しぶりに日本でもプレイしたくなりました。
そこで、母と知人の3人で、兵庫県三木市にあるマスターズ・ゴルフクラブに行きました。
車で1時間弱で行けます。
クラブは母のお古を借りました。



ドイツのゴルフ場でまずありえないのが、至れり尽くせりのキャディーさん。



今回のキャディーさんもとてもテキパキそして良い感じの方でした。


途中でいろんな動物にも遭遇しました。
コースの左を横切る茶色い物体がおわかりでしょうか。



アナグマだそうです。


鷺の姿も。




天気は曇りでしたが結構蒸し暑かった。



スコアーの方はというと。。。
それは、ヒ・ミ・ツ!

ちなみに、このマスターズゴルフ場はプロのトーナメントも良く開催されるらしく、タイガー・ウッズもプレイされたそうです。



この木は、タイガー・ウッズが植樹したものだとか。







母はこのところ指の腱鞘炎と足の付け根の痛みに悩まされていて、ゴルフをするのもちょっとしんどそうでした。
次回また一緒にプレイできるかは??なかんじでしたが、それでも緑がいっぱいの中、3人とも新鮮な空気と楽しいプレイを存分に楽しめたようで、良かったです。

年に一度の贅沢 

5月23日(水)

帰省するのは平均して一年毎ですが、その際に一度だけ、行きつけのお寿司屋さんと懐石料理を食べにいくことにしている私。

今晩はそのお寿司を食べる日でした。
夕方、母と知人と3人でお店に入ると、カウンターだけのお店はすでにほぼ満席。いつも母が予約してぅれているので、私達の席は確保されていました。

数年前からお世話になっている、明石は大久保にあるお寿司屋さん、広嶋。
親子2代でされている家族経営のお店です。




まずは付け出しのアブラメの稚魚の南蛮漬け。



アブラメの稚魚を食すのは明石だけだとか。美味しい。



続いて大好物のウニ。
しかも淡路の由良のウニです。



これはたぶんウニの中でも最高のもの。
自然の甘みが素晴らしい。


続いて、アナゴの刺身。



お刺身で食べたのは初めて。


こちらは明石の天然鯛。
皮は湯引きしてあります。



タコと鯛で知られる明石。
明石海峡の潮の流れで身が引き締まって美味しいと言われます。
しばらくドイツで鯛の刺身食べれないわ。


お次はヒラメの縁ベラ。



ほんのり脂が乗って最高。


こちらはシマアジ。



こちらも脂ののりが素晴らしい。


そして、明石のモンゴウイカ。





サヨリの昆布締め。





そしてこの時期しか食べれないという、トリガイの生。
生きているものでないと生は食べれないとのこと。
息子さんがトリガイを開けます。



うわ、こんなに大きいのね。



新鮮なので、ヒモも肝も食べれます。




カンパチとヒラメの皮。


両方とも美味しい。




そして大好物のアワビが登場。



さばいてもらって。。



コリコリした歯触り。
もう、最高!




そしてゆで明石タコ。



タコはあまりすきではない私ですが、この茹でたての明石タコはおいしい。

そして平貝。
大きさにびっくり。



半分は軽く火であぶったっもの。
生も美味しいけど、あぶった方が旨味が増すかんじ。

後は少し握ってもらいお腹いっぱい。
焼酎も美味しく頂きました。


やはり新鮮な魚に勝るものはないですね。

決して安くはありませんが、年に一度の私の贅沢です。
これでしばらくドイツの魚で我慢できるかな。

N&K家でのミニ宴会 

5月22日曜日(火)
帰省のたびに恒例となっているN&M家でのミニ宴会が昨晩行われました。




私が高校生の頃から家族ぐるみでお世話になっているN家。
そこのN氏は日独青少年交流にも貢献され、私がドイツと関わりを持つきっかけを作ってくださった方です。


今回もお仕事がお休みだというのに、Mちゃんが美味しいお料理を作ってくれました。



豚肉とサツマイモにしょう油バルザミコソース。
白身魚にみようが、玉ねぎ、シソ、ケイパーのマリネ。タクアン入り卵焼き。
美味しい創作料理で美味しいドイツワインがどんどん進みました。
時間をわすれてお喋りしていると、あっという間に時間がたってしまいました。

いつも暖かく迎えてくれてありがとうございます!
次回を今から楽しみにしています。

眼鏡のマイスター 

ドイツ人の勤勉さは日本人のそれに匹敵すると言われます。
堅実なドイツ人の仕事ぶりは、どんな職業分野にもきちっとした資格があり、それを取得するまでにしっかりとした職業訓練がなされることに起因するように思います。
たとえば、メガネ屋さん。ドイツではオプティカーマイスターというマイスターの資格を取得する必要があり、何年もかけて養成されます。

神戸に帰省すと必ず訪問するのが、六甲駅の近くにある、眼鏡屋さん、マイスター・オプティック。
眼鏡のことでいつもお世話になっています。
ここのオーナーは、日本人で初めてドイツでオプティカーマイスターの資格を取得された、久利七男さん。



いつもにこやかに迎えてくださいます。
今回は、以前作っていただいた眼鏡のレンズを取り替えていただくようおねがいしました。

視力検査をする機器のほとんどはドイツ製です。



これらの測定器を使って様々な角度から適切なレンズ値を測定します。




壁にはドイツのマイスターの資格証が飾られています。




ちなみに、現在は日本には二人、オプティカーマイスターの資格を取られた方がおられてとのことですが、その二人目の方は、久利さんの甥っ子さんとのこと。


少し前に体調崩されたと聞いていたので心配していましたが、お元気そうだったのでよかった!

今回はお互いに日にちが合わず、一緒にお食事に行ってドイツやベルリンの話をゆっくりできないのが残念。
次回のお楽しみにしておきます。

きちんとした眼鏡が必要な方で関西在住の方は、マイスター・オプティック、お勧めいたします!!

懐かしい塩屋の景色 

神戸に帰省して何よりもホッとするのが、海と山の両方を眺めれること。
ライプチヒではいずれも目にできないものであります。

私が育った実家からは徒歩20分ほどで塩屋の浜まで行けました。
夏休みには、祖母と弟とで朝早くに海に釣りに行ったものです。
それもサビキ釣りと言って、仕掛けの先にアミエビの入ったカゴをつけ、突堤から投げ入れて小アジを釣る方法です。
入れ食いの時など、1時間で100匹近くの小アジを釣ったものです。
釣った後は、祖母が小アジを刺身にしたり、南蛮漬けにしたりしてくれたのが昨日のように思い出されます。

現在母が住んでいる所はさらに塩屋の浜に近く、徒歩10分ぐらいで行けます。また神戸の町らしく坂の多い土地ですから、山側に少し歩いていくと、青い海が一望できます。



戦前の頃には、この辺りは英国人などに大層気に入られたようで、カナダ人の貿易商、ジェームス氏により開発されいくつかの異人館も点在します。


こちらのスペイン風の異人館が、旧ジェームス邸。後に三洋電機創始者の井植歳男氏が住まれ、現在は三洋電機の迎賓館、望淡閣。その名の通り、広大なお庭からは淡路島が一望できます。





さらに海の方に下っていくと、山陽電鉄道が通り、遥か向こう側には淡路島が見えます。




行き交う船の汽笛 が、時々心地よく響いてきます。神戸にいるんだと実感する瞬間でもあります。



また釣りにいきたいなぁ。

野島断層とドイツワインレストラン 

昨日は淡路島で朝食後、ゆっくりとドライブを楽しみながら実家に向かいました。お天気も良く海もとってもきれい。



途中で「野島断層」との表示看板が目に入りました。
あの神戸の震災の時の震源地がちょうど明石海峡大橋のあたりで、それに近い所にある野島断層が大きくずれたのが神戸の震災を引き起こしたのでした。
興味を引かれたので、急遽その断層を見学することにしました。



なんと国の天然記念物に指定されています。
ずれ動いた断層の跡が、ハッキリ見られます。




道路の溝もずれ動き高さが違ってしまっています。


自然の恐るべき力を改めて実感。

資料館もあり、じっくりまわると興味深そうでしたが、母を外で待たせていたので断層だけを見て車に戻りました。
今度、Qちゃんが神戸にきたら一緒に資料館も見学しようと思います。


さて車を再び走らせ、明石海峡大橋を本州に向かって渡ります。






夜はいつも母が毎月一回ワイン会をしている仲間と一緒に楽しくドイツワインを頂きました。
場所は、神戸北野にある、ローテ・ローゼ。ドイツワインのみを直輸入されている居心地の良いドイツ風レストラン。かれこれ高校生のころからお世話になっています。帰省のおりには何度となく足を運びます。



昨晩も良く飲みました。
ワイン好き、ドイツ好きの人たちと一緒にワインを食すのはとっても楽しいですね。

神戸に到着 

昨日早朝、関西空港に無事到着しました。さらにバスで神戸まで約1時間乗って、神戸三ノ宮に着くと母が車で迎えにきてくれました。
三ノ宮で、プリペイド携帯のカードを買ったり、博多までの新幹線の格安チケットを買ったり、銀行でお金を引き出してから、実家へ。
その日は、そのまま母と二人で淡路島へ一泊で行きました。

明石大橋ができてから、淡路島がぐっと近くなりました。



淡路島から見る神戸。


車で約40分ぐらいのところにある宿でゆっくり過ごしました。

お天気にも恵まれ、ウグイスの声が心地よく響きます。


夕食は、この辺りの旬の魚である、桜鯛のお料理をいただきました。



新鮮なお刺身に勝るものはありません。


それにしても、ちょっと大層な器だこと。



母の体より幅広い。


夕食の間に日がくれてきました。
瀬戸内海に沈む夕日に感動。



食後は部屋に戻り、早く休もうと思いいつつ、結局11時頃までうだうだと色々な話をして就寝。

時差ぼけのある到着日は、のんびりできてよかった。

サルティンボッカ 

日曜日に、上に住むお友達M&Mさんを招いて一緒に夕食を食べようと、用意していた仔牛肉。
結局Mのお仕事とぶち当たって来れなくなり延期に。
その日はQちゃんとシュニッツェルにして食べましたが、まだお肉の残りがありました。

昨晩はその残りのお肉で久しぶりに、サルティンボッカを作りました。
今回はパルマではなくセラ-ノのハムで。
お肉との間にセ-ジをはさみます。
いつもは爪楊枝で固定しますが、今回はなしでやってみました。
手のひらでパン!とたたくとちゃんとくっつきますね。
ハムに塩気がついているので、塩コショウはほんの少し、片側だけに。
最後に小麦粉を薄く両面にまぶして準備完了です。

フライパンにオリ-ブオイルを熱し、ニンニクで香りをつけたらお肉をハム側から焼きます。
裏もこんがり焼けたら白ワインを投入。
グラッセして、フライパンについた肉汁をこそげます。
お肉をお皿に盛り付けた後、鍋に少しだけバタ-を入れて、ソ-ス完了。
イタリアンパセリを振りかけてできあがり。

Saltinbocco1 klein

今回ははちょっとソ-スが少なくなってしまいましたが、その分味が凝縮されて美味しくいただきました。


Saltinbocco2 klein


サルティンボッカを食べるときは赤ワインが飲みたくなりますが、このところ飲みすぎ傾向なので、今回は珍しく休肝日。
Qちゃんはオレンジジュ-スのソ-ダ割。私はグレ-プフル-ツジュ-スとトニックウォ-タ-を混ぜ合わせたものにしました。
ちなみに、この飲み物はゴルファ-といって、ドイツのゴルフ場のレストランでは良く飲まれています。
どうやらゴルフ場でだけで、そう呼んでるみたいですが。

ドイツパンとサラダも食べたらお腹一杯。


Qちゃんは、自転車レ-スに参加するため、今日の午後からオ-ストリアの南チロルに出かけました。
初めての国際大会参加だとか。私も一緒に行きたかったのですが、私は明日から日本へ行くため断念。
神戸と博多に行ってきます。
Qちゃんは仕事で博多に来るため、そこで合流することになっています。
中学の修学旅行以来の九州。楽しみです。

ブログを更新できるかどうかわかりませんが、なるべく少しでも書きたいと思います。






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健闘したQちゃん! 夕食はミラノ風仔牛のシュニッツェルとアスパラガス 

昨日に続き、ぐっと気温が下がってしまったライプチヒ。
今朝の気温はなんと5度。冬みたいじゃないですか。
寒すぎ。
でも、Qちゃんは、Wernigerodeで行われた130キロ自転車ロ-ドレ-スに参加。
今日は私はいろいろ家で用事を片付けておりましたので、同行せずにお留守番しておりました。

今日のレ-スは120人のエリ-ト(20代のハイレベルの人たち)と20人のシニア(30歳以上)の計140人で競うレ-スということで、入賞はまず難しいと行っていた出かけたQちゃん。
私も今日は全く期待しておりませんでした。
ところが、夕方帰宅したQちゃんは花を携えているではありませんか。
「え-?入賞したん?」っておもわず驚いてきいてしまいました。
なんと、全体で2位。シニアの中でも2位だったとのこと。
シェ-!すごいがんばったんやね。
ということは、全体の優勝者もシニアの人だったわけです。
こらぁ!、若いエリ-ト達はどうしたの!?


僅差で惜しくも二位!

Spargel-05 klein



仲間が表彰式の写真をとってくれていました。

Spargel-03 klein


優勝者はQちゃんより3歳ほど年上とのこと。すごすぎ。
先日行われザクセン州選手権の優勝者でもあり、元プロだったとか。
でも、最後40cmほどの差で二位になったというQちゃん、元プロ相手に大健闘です。
今日の2位はとても価値あるようで本人もご満悦。
Qちゃん、おめでとうさん!


Spargel-04 klein

お花と花瓶、そして賞金120ユ-ロも頂いたとか。
アマチュアのレ-スでも賞金があるのがおもしろいですよね。
ガソリン代はこれでチャラになったようです。



さてさて、今日の夕食は思いがけない好成績を讃えて、ささやかにお祝いです。
といっても、はじめから予定していた、ミラノ風仔牛肉のシュニッツェルと白アスパラ。
我が家のシュニッツェルはミラノ風。
薄く切った仔牛肉に塩コショウして小麦粉をまぶし、卵にオリ-ブオイルとパルメザンチ-ズを入れたものに漬けてからパン粉をつけます。
そうすると、衣にチ-ズの味が加わりとっても美味!
白アスパラは、シンプルに塩コショウとバタ-少々をたらして食べるのが一番好きな私達。

Spargel-01 klein

時々食べたくなるシュニッツェル。
レモンを振りかけていただきます。
ドイツのレストランでは豚肉をしかも分厚いままバタ-で揚げたものが多いので、まず注文しません。
仔牛肉のシュニッテェルなら迷わず注文しますが、なかなかないのよね。
それと、パン粉はやはり日本のパン粉が一番。
サクサクした歯ざわりが最高ですね。


Spargel-02 klein


レ-ス前2日間は控えていたサラダを、今日はタップり食べたQちゃん。
ワインは今日もキリリと冷えたプロバンスのロゼワインを開けました。


ところで、今日は母の日。
毎年、両方の母にお花を贈ります。
ちょうど同じ頃に両方の母からありがとう!の連絡がありました。
遠方に住んでいるので、普段何も親孝行ができないので、せめてもの罪滅ぼしです。
喜んでもらえてよかった!








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鶏もも肉のソテ-とフェンヒェルのオ-ブン焼き& Qちゃん美容室 

昨日まで30度近い夏日だったライプチヒ。
夕方テニスのトレ-ニングを終えてちょうど帰宅した頃に雨が降りだし、その後気温がぐっと下がってしまいました。
今日は15度あるかないか。
寒っぶう。。
お昼間少し買い物に行った以外は、家でのんびり過ごしました。


さて、夕食は、Qちゃんが数日前に買ってきてたまま冷蔵庫に眠っていた鶏のもも肉をソテ-することにしました。
弱火でじっくり皮から焼くと、皮はパリパリ、中身はジュ-シ-に仕上がります。
フライパンに残った鶏肉のおいしいエキスで、マッシュル-ムとズッキ-ニを焼きました。


Tori  Fenchel 1 klein



暑くなってくるとロゼのワインがおいしい。

Tori  Fenchel 2 klein



しばらくすると、オ-ブンで焼いていたフェンヒェルが焼きあがりました。
フェンヒェルは日本では見かけませんが、ヨ-ロッパでは一般的なお野菜。
生で食べるとさわやかなアニスのような味がして、サラダにしてもおいしい。
熱を加えると、ぐっとマイルドになります。

下湯でしたフェンヒェルを串切りにし、耐熱皿に並べて上からバタ-少々とパルメザンチ-ズを振り掛けます。
200度のオ-ブンで軽く焼き目がついたらできあがり。

Tori  Fenchel 3 klein

おいしい!
私の大好きなお野菜のひとつです。






さて、久しくカットしてなかった私の髪の毛。
日本に帰省する前にと、夕食後、 Qちゃん美容師にカットしてもらいました。

真剣な眼差しのQちゃん。





大きな手でしが、なかなか起用です。





長年、私の専属美容師だけあって、切り方もなかなか様になってます。




そしてできあがりは。。。



あまり切らないで!って注文したのに短すぎるっちゅうねん。
夏用のカットだそうな。
昨日まで夏日だったとはいえ、今日からしばらくまた肌寒くなるというのに。
風邪引いたら、Qちゃんの頭、坊主にしちゃうよ!







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さようなら、Aさん 

去る4月20日。
私達の友人で結婚の保証人の一人だったAが亡くなりました。
享年82歳。

この日の週末はハイデルベルグ近郊へ行く予定が数ヶ月前から決まったいたので、近くに住む老夫婦、A&Cを久しぶりに訪問する約束をしていて、お互いにとっても楽しみにしていたのに、ちょうどその日に亡くなってしまうとは。。。

具体的な訪問時間を決めようと、訪問予定の1週間前に電話をしたところ、2回ともお留守。ちょっと嫌な予感が脳裏をかすめたものの、よく旅行に出かけているので、きっと旅行で不在なのだと、自分で自分に言い聞かせていたのですが、3回目にようやく繋がった電話口でCから聞かされたことは、Aが1週間前から重い脳卒中で入院しているとのショッキングな話。嫌な予感が当たってしまったのでした。
その後、容態はよくならず、肺炎を併発したとのことで、4月20日の早朝、天国へと旅立ちました。

そして昨日5月10日は、彼らの町、ベンスハイムにある墓地で、お葬式が営まれました。
私ももちろん駆けつけました。
ライプチヒから片道5時間弱の道のりでしたが、強行に日帰りで行くことに。
窓の外の美しい景色をぼんやり眺めながら、Aと過ごした日々に思いを馳せていました。

日本が好きで、日本語を習ったり、習字や黙祷もしていたA。
AとCと共に過ごした楽しかった日々が思い出されます。
日本の中仙道を一緒に歩いて旅した日々。ベンスハイムのワイン祭り。ハイデルベルグでの私達の結婚式。ベルリンでのQちゃんのHabilfeier。ベンスハイムでのAの70才のお誕生日会。
また、イカナゴの釘煮が大好きだったA。ちょうど母が送ってくれたものを持って行ってたべてもらう予定だったのに。。

ベンスハイムの駅に到着すると、友人のGが車でピックアップしてくれました。
車で10分ぐらい走って、険しい山道を少し上がった高台に、墓地がありました。
そのなかのホ-ルで葬儀が営まれます。
葬儀が始まる15分ぐらい前に到着したものの、すでに会場はほぼ満席。
親族などが座る一番前の席しか空いていませんでした。
Gと二人で躊躇していると、Cが来てくれて私の手をとって、一番前の席に座るようにとのことでした。


ドイツでは土葬が一般的ですが、Aの場合は火葬でした。
でも、日本のそれとは違い、お葬式の時点ではすでに火葬は完了し、遺灰の入った壷が、会場に安置されていました。
横には笑顔が素敵なAの遺影が。
オルガンの演奏で始まった葬儀は、教会の牧師さんにより執り行われ、オルガンに合わせて賛美歌を2曲ほど歌い、最後に遺灰が納骨堂のようなところに収められました。
奥さんのCは、大きな悲しみを必死でこらえて、皆の前では気丈に振舞っていました。
最後までオシドリ夫妻だったAとC。
突然ともいえるAとの別れは、Cにとって、それは辛く深い悲しみに違いありません。
参列者は、ホ-ルに座りきれないほどで、80人以上の方がAとの最後のお別れに来られていました。
Aの人柄ゆえに多くの人々と親交があったのだと、改めて実感。


ここ数年は、お誕生日やクリスマスには電話で話したりカ-ドを送ってはいたものの、二人になかなか会えませんでした。
思えば、3年前の6月にライプチヒに遊びに来てくれたときに、家で一緒に夕食を食べながら楽しい時間を過ごしたのが、最後になってしまいました。。
今年は4月に会えるのをとっても楽しみにしていたのに。。。
もっとがんばって会いにいっていたらよかったと、後悔の気持ちでいっぱいの私。






昨日は夏のようなお天気で、菜の花が一面に咲き誇る美しい季節。
いつも明るいAでしたから、たくさんの美しい花と共に天国に召されていったような気がします。
Aさん、これまでいろいろ、ありがとうございました。
ご冥福をお祈りします。







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ヤリイカのグリルとパスタ 

昨晩の夕御飯。
気落ちしたQちゃんを何とか元気付けて、翌日のレ-スの足しになるお料理はと考えた末、ヤリイカのパスタを作ることにしました。
レ-スの前日は炭水化物を食べるとエネルギ-になるらしいので、よろこんでパスタを食べてくれます。
それに大の魚好きのQちゃん。
これまた北海水産で購入したヤリイカを解凍して調理することにしました。

とっても大きなヤリイカでしたので、3分の1ぐらいはグリルにしていただきました。

Ika1 klein

レモンとオリ-ブオイルをキュッと絞っていただきました。
Qちゃんは大喜び。
そんなに喜ぶなら全部グリルにしたらよかった。



残りのヤリイカで、トマトソ-スのパスタを作りました。

ika2 klein


イカ自身は、グリルの方が、味が凝縮されるかんじ。
冷凍物なので、どうしても旨みにかけるのは仕方ないですね。。



Ika3 klein


Qちゃんはお腹ペコペコだったようで、あっというまに平らげてしまいました。
私は全部は食べ切れなかったので、途中助けてもらいました。
自転車レ-スの後だったから当然ですよね。


さて、Qちゃんの今日の怒りのレ-ス、ザクセン州選手権ロ-ドレ-スの結果は、4位。
ザクセン州の選手の中では3位だったとのこと。
午後には、追加でチュ-リンゲン州選手権にも参加したようですが、なぜか知らないうちにスタ-ト時間が前倒しになっていて、ひとり遅れてスタ-としたとか。トホホ。。
それでも7位にはいれたとのこと。

ハプニングの多いレ-ス週間でした。
でも怪我などはなかったので、よしとしよう。









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完徹女子会と幻のザクセン州チャンピオン 

金曜日の夕方、ベルリンのコ-ラス仲間の呑み助数人がホ-フブロイハウスに集合。
あと少しでベルリンを離れてしまう仲間のIさんともう一度飲もう!という企画で有志が集まりました。

Nomikai2 klein
バイエルンらしいかわいらしい、ホ-フブロイハウスのカ-ド。



ビ-ルはみんな、はじめから1リットルジョッキを注文。
しかし、まわりを見回すとほとんどのお客さんが0.5リトルジョッキで飲んでいる。
私達のテ-ブルだけが1リットルジョッキが威勢良く並んでいました。

Nomikai1 klein

今回も、シュヴァイネハクセなどドイツ料理を味わいながらの女子会。
なかなか豪快です。



Nomikai3 klein

今日も高らかに響くカンパイさんことKさんの乾杯の音頭。


バンドの音楽に合わせて踊り出したりも。

Nomikai4 klein


お腹いっぱいになったところで、近くに住むH子さん宅に移動。
そこからさらに長い夜は続きました。
弱冠2名は飲みすぎ?か体調不良?のため、途中で沈没。
無事に家に帰れたかなぁ?

H子さん宅での久しぶりの宴会。
うだうだと、いろんな話をしながら朝まで過ごしました。
楽しかったぁ。
H子さん、ありがとうございました!

6時30分ごろ解散。
私は電車に乗ってライプチヒへ戻りました。
帰宅して即ベッドへ。
昼過ぎまで爆睡して、すっきり。
シャワ-を浴びてしばらすしていると、Qちゃんが帰ってきました。

Qちゃんは今日は早朝から自転車レ-スに行っておりました。
今日、明日とザクセン州自転車選手権。
今日はタイムレ-スでした。

「どうだった?」ってたずねると、「2位だけ。。。」と少しがっかりした返事が。
いつもなら、3位以内には入れたら、大満足で帰ってくるのに、へんだなぁ?と思っていたところ、Qちゃん曰く、「何かおかしい。納得いかない。」と不満げな様子。
しばらくすると、「やっぱり!」っとめずらしく大きな声をあげてやってきました。
どうやら、自分の自転車に取り付けている装置では、1分早くゴ-ルしていることになっているというのです。
その後いろいろ自分で調べた結果、やはり実際のタイムより1分も多く加算されているとのこと。
本来のタイムだと、優勝者のタイムより30秒も早かったことになるのです。
つまり、本当は優勝していたわけです。
州選手権での優勝はひとつの大きな目的として、これまでトレ-ニングしてきたようなので、Qちゃんの悔しさは計り知れません。


原因は、おそらく今日のレ-スの測定機械の設定ミス。
しかも、今日のレ-スはQちゃんの自転車クラブが担当していたとのこと。
怒りの持って行きようがない様子のQちゃん。

せっかくもらった賞状とメダルも、そこらへんにほったらかしたまま。

Nomikai5 klein

幻のチャンピオン、Qちゃん。
怒りが収まらない様子です。
明日のレ-スでは怒りをパワ-に変えてリベンジだそうな。
怒りすぎてこけないでね。





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レンコンのきんぴら他、和食の夕食 

先日買ったまま冷蔵庫に眠っていたレンコンで、今晩は絶対きんぴらを作ろうと決めていました。
またその他いろいろ、残り物のそ材料で和食のおかずを作りました。


まずはレンコンのきんぴら。
ベルリンにいるころは、中華食材屋さんでいつでも買えたのですが、ライプチヒではなか手に入らない食材のひとつ。
先日たまたまアジアショップで発見したので、迷わず買いました。

皮をむいて、すばやく小さくスライスして酢水につけてアクをとります。
そして唐辛子とともに油でいためて、だし汁、酒、みりん、しょうゆなどで調理してできあがり。
すりゴマを振り掛けました。

washoku3 klein

レンコンのシャキシャキした歯ざわりがいいですね。


そしてまたまたベアラオホ登場。
ベアラオホの茎とつぼみを油で炒めて、しょうゆとお酒で味付けました。

washoku2 klein

ベアラオホは葉も茎も芽も、そして花もおいしい!
先日友人のHさんが花もおいしい!ってアドバイスくださったのですが、その通りでした。
ニンニクのようなニラのような香りが家中に広がります。


そして先日市場の魚屋さんで買った数の子。
半日塩ヌキしておいたので、ちょうどよい塩加減になりました。


washoku4 klein

いつもはQちゃん数の子にはほんの少ししか箸をつけないのに、今日は半分以上パクパクたべてしまいました。
今日はなぜかおいしかったみたい。
それにしても、ドイツで数の子が好きなだけ食べれるのはとってもありがたい。
これで日本酒熱燗をチビチビいったらもう至福の時ですね。



そして、残っていた鶉の卵。
湯がいて皮をむいてから、ベ-コンを巻いて炒めました。
最近はこの鶉の卵も、普通の野菜屋さんとかで手に入るようになりました。


washoku5 klein


あとは、北海水産で買ったアジの開きと、わかめのお味噌汁に白ご飯。


washoku1 klein

いや-、たまには和食をいろいろ食べたくなります。
でも、時間がたっぷりあるときでないと、和食って作れませんね。
今日は一日自宅にいたので、いろいろ作れました。


昨日まで30度近い夏日だったライプチヒですが、週末にかけてまた気温はぐっと下がってしまうとか。がっかり。。
明日はベルリンでお仕事の日。
その後愉快な仲間と飲み会なので、楽しみです。







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メイデイの一日 

旧東ドイツ時代のライプチヒの作曲家、ヨハネス・ヴァイラオホ。
私の所属するコ-ラス、Leipziger Vocal Ensembleは旧東ドイツ時代に創立し、ヴァイラオホとは関係が深かったらしく、毎年命日の5月1日は、ヴァイラオホが埋葬されている教会でヴァイラオホの曲を織り込んだ演奏会をひらくのが、このコーラスの伝統になっています。
今年も例外なく行われました。

14時に集合して、教会でリハ-サル。
その後教会区の方が焼いてくださったケ-キをご馳走になり、演奏会が始まる17時前までお庭で歓談してリラックスしました。

Qちゃんは今日は、ハノ-ヴァ-近郊で自転車レ-スに参加。
レ-ス終了後演奏会に来てくれる予定でしたが、3位に入賞したとのことで、表彰式まで残らないといけないことになり、演奏会には間に合わないとのSMSが入りました。
残念!

演奏会は、けっこう集中して歌えたと思います。
気持ちよかった!
とっても良かった(と思う)演奏会だったので、Qちゃんに聴いてもらえなくてとっても残念でした。


演奏会終了後、教会の外で歓談する合唱団とお客さん。

Gundorf2 klein


演奏会後、これも恒例なのですが、ヴァイラオホの墓地まで行って、お墓の前で歌いました。
そして、最も若い団員が、お墓に献花するのが伝統となっています。

Gundorf3 klein


その後は、持ち寄りパ-ティ開始!
私は巻き寿司を4合分つくりましたが、全部食べてくれました。
よかった!
お天気も夏日で気持ちよく、お庭で美味しくそして楽しく歓談しました。

Qちゃんは8時30分ごろすでに帰宅する予定との連絡があったので、私も早めに引き上げました。


帰宅するとテ-ブルの上に綺麗な花束が。

Blumen klein


Qちゃん、今日のレ-スも3位に入ったとのことで、花束と賞金50ユ-ロを獲得したとのこと。
観戦できなかったのは残念でしたが、今日もがんばったようです。


今日はQちゃんは自転車、私はコ-ラスと、それぞれの予定でしたが、二人とも充実した一日を送れたと思います。
たまにはバラバラの休日もいいかな。






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